ドウシシャ 焼き芋メーカー ホットプレート WFS-100と WFT-103比較

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家電

ドウシシャ 焼き芋メーカーが大人気です。
ホットプレートとしても使えるため、とても重宝なんですね。
ここでは、WFS-100とWFT-103を比較して違いを検証します。

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ドウシシャ 焼き芋メーカー ホットプレート WFS-100と WFT-103の違い

ドウシシャ 焼き芋メーカーSOLUNA WFS-100の基本上は王は以下になります。

サイズ:収納時:約 幅35×奥行25×高さ15cm
電源:AC100 50-60Hz
定格消費電力:1,000W
保証期間:1年
付属品:焼き芋プレート×2、平面プレート×2、オリジナルレシピ×1、取扱説明書・保証書×1
温度調節範囲:LOW~HIGH(約100℃~約200℃)
本体重量(kg):3.5
価格 6,501円

ドウシシャ 焼き芋メーカー BakeFree WFT-103の基本情報は以下になります。

サイズ(約):収納時:幅35×奥行25×高さ15cm
電源:AC100V 50/60Hz
定格消費電力:1000W
保証期間:お買上げの日から本体1年間
焼き芋プレート×2、平面プレート×2、焼きおにぎりプレート×2、取扱説明書、レシピブック
温度調節範囲:LOW~HIGH(約100℃~約200℃)
本体重量(kg):2.6
価格 9,975円

この2種類、基本的な性能は、ほとんど変わりません。
BakeFree WFT-103のほうが、2018年10月に発売された、新しい機種であることと、
900g軽い、付属のプレートが焼きおにぎり用もついてくる、という点です。

焼き芋を焼く以外に、焼きおにぎりもよく作るならば、BakeFree WFT-103が
おすすめです。

ドウシシャ 焼き芋メーカー BakeFree WFT-103とBakeFree WFT-103で焼き芋を焼く

ドウシシャ 焼き芋メーカー BakeFree WFT-103とBakeFree WFT-103で焼き芋を焼くには、
附属の焼き芋専用プレートを使います。

サツマイモの大きさは、このプレートに入る大きさにして下さい。
ちょっと引っかかるけれど、ぎゅうぎゅうに押し込むような大きさはNGです。

良く洗って、水気をふいたサツマイモをセットします。
ふたを閉めて、ホットの位置に酢一途を合わせて約40分で完成です。

:串を刺して中心がまだ硬いようなら、もう5分ほど焼いてください。

これで、簡単においしい焼きいもの完成です。

子の焼き芋プレートに、皮を付けたままのトウモロコシをセットして30分ほどで
焼きトウモロコシもできます。

トウモロコシは、ゆでると、お湯の中に栄養分が、どんどん溶け出していきます。
皮を付けたまま焼くことで、栄養が逃げませんし、おいしく食べられます。

べつうりのプレートでたい焼きやドーナツもできます

ドウシシャ 焼き芋メーカーWFT-103とBakeFree WFT-103には、焼きおにぎりプレートが
ついていますが、SOLUNA WFS-100には、ついていません。

ですが、別売りになっていますので、あとでほしくなったら買えますよ。

また、ドーナツプレートやたい焼きプレートを追加購入して、レシピの幅が
ひろがりますよ。


ドウシシャ 焼き芋メーカー専用 焼きおにぎりプレート 追加プレート BakeFree PT-WF3 PT-WF3


ドウシシャ 焼き芋メーカー専用 ドーナツプレート追加プレート BakeFree PT-WF2 PT-WF2


ドウシシャ 焼き芋メーカー専用 たい焼きプレート追加プレート BakeFree PT-WF1 PT-WF1

ドウシシャ 焼き芋メーカー SOLUNA WFS-100の口コミ

スーパーではネットリ系銘柄の焼き芋しか売っておらず、ホクホク系銘柄の
さつま芋で焼き芋を食べたいがために購入しました。

洗った後に焼き芋メーカーに入れて放置するだけで、焦げる事無く皮が
パリッとした焼き芋を作ることが出来ました。

手入れについても非常に楽でした。

焼き時間のタイマーがあるのかと思っていたので無いのが残念でした。

レンジでは芋の芯まで火が通らなかったり、石焼き芋鍋では熱源がガスのため時々、
芋を返したりで手間がかかっていましたが、芋をセットし指定された時間まで
待つだけで、簡単に美味しい焼き芋が出来ます。

焼き上がり時間が40分で、最大2本しか焼けないのが少し残念に思いました。


ドウシシャ 焼き芋メーカー ホットプレート 温度調節機能 付き 平面プレート 付き SOLUNA WFS-100

ドウシシャ 焼き芋メーカーBakeFree WFT-103の口コミ

マニュアル通りに加熱した後で電源をオフ、プラグを抜いて放置いておくと、
まるでスイーツのようなしっとりとした自然な甘みのあるおいしい焼き芋が出来上がります。

プレートの交換は、面倒くさいですが、圧着はとても簡単です。

焼けた芋はレンジよりもこちらの方がムラなくホクホクになっておいしいです。

勝手にコンセントに通電して、というようなことがないように工夫されています。

焼き芋は温度 High設定で、40分間熱しますので、外側はかなりの熱を持ちます。
ですから、や使用する時には、置く場所を考えたほうがいいです。

焼きおにぎりは、分量の100グラムを守ればうまく焼けます。
ホット酸度は、6枚切の指定通りでうまくできます。


ドウシシャ 焼き芋メーカー 3枚プレート付(焼き芋、平面、焼きおにぎり) 温度調節機能付き BakeFree WFT-103