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グスケット抱っこ紐はいつからいつまで使える?口コミでわかる事

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子ども

グスケット抱っこひもはいつからいつまで使える?口コミが気になりますね。
軽量でコンパクトだから、サッと出してすぐに使える、お出かけの時に便利だととっても人気のだっこひもです。

だけど、実際に使っている方はの口コミは、ほんとうのところ、どうなんだろうか。
対象年齢は、いつからいつまで使えるのか、人気色は何色なのか、
肩が痛いという口コミと、とっても楽チンという口コミはどんな使い方をしているからなのか、
今年から子供を保育園に通わせる方にプレゼントしたいので検証しました。

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グスケット抱っこひもの対象年齢はいつからいつまで

グスケットの対象年齢は、メーカー推奨が腰が据わる6か月頃から体重が20㎏まで
となっています。

口コミを見てみましょう。

9ヶ月の息子は、まわりがキョロキョロ見えるので楽しそう

10ヶ月つかまり立ち、つたい歩きの子供の場合、家の中での試着のみで
装着が楽で、抱っこ紐ナシの抱っこよりかなり楽

1歳4ヶ月10Kgの子どもの場合、お尻がまだ小さくフィットしないなという
感じがする

1.3歳ですの子供の場合、まだまだしっくりこない事が多い

1歳4ヶ月、9キロの場合、娘が嫌がらないし肩も痛くないので使いやすい

2歳に場合、なにより軽くて抱っこも安定感あり

3歳(12kg)の場合、お尻部分だけを補助してくれたので締め付けられない

4歳の子どもの場合、使える抱っこひも、ヒップシートがほとんどなかったため、
20kgまで使えるのすごくありがたい、本人も楽そう

まだ月齢の小さな子供さんに使う場合は、使いやすいという声と使いずらいという声が
半々くらいです。

2歳以上の子供さんに使う場合は、親は片手が開いて楽だし、子供も抱っこしてもらえて
満足、という声が多いんですよ。

月齢の小さな子供さんに使う場合は、短時間使うのには便利、お出かけの時に
サッと出して使う、エルゴと使いわけているんですね。

2歳以上の子供に使う場合は、サッと出せて、子供もあちこち見渡せるので
重宝しているんですね。

確かに、子供って10㎏を超えるとすごく重たいですよね。
だけど、まだまだ抱っこして歩く機会が多いのでグスケットがあると
すごく助かりますね。

11色ある中で人気色はどれ

グスケット抱っこひもはカラーバリエーションが11色あります。

ブラック
グレー
ベージュ
ミント
カーキ
ピンク
コーラル
ブルー
ブラウンレオパード
グレーレオパード
ゼブラ

11色もあると選ぶのもたのしくなりますね。

口コミで実際に購入したという方が多いのはベージュとグレーです。


ベージュは1番人気の色です。
汚れが目立たなくて、色々な服装や男性、女性にも合わせやすい色ですね。

グレーも、どんな服装にも合わせやすい色ですね。

また、ヒョウ柄(レオパード柄)も人気があるんですよ。

どの色を選んでも、男性にも女性にも使えて、汚れが目立たない色ですよ。

また、合わせて使えるグスケット抱っこひもケープもとっても便利だと人気です。

肩痛いという口コミを検証

グスケット抱っこひもの肩痛いという口コミがわずかですが見られます。
その一方で方も腰も楽だというくちこみもあるんですね。
この差はどうしてなのかを検証してみましょう。

対面抱っことサイド抱っこ

グスケット抱っこひもを使った抱っこの仕方には対面抱っことサイド抱っこの2種類があります。

対面抱っこは、子供を体の正面で抱っこするようにセットします。
密着して安定し、重さを感じにくい使い方です。
背中全体に重さを分散させるので、子供さんが疲れて寝てしまった時、
月齢の大きな子供さんに向いている使い方です。

サイド抱っこは、体の左右どちらかにだっこする使い方です。
子どもの視野が広くなる抱っこなので、テーマパークやお散歩のときに向いています。
この時は、ベルトを開いて重さを分散させます。

肩が痛い、という方は、長時間抱っこしていた場合と、再度抱っこで
ベルトを開いて着用したらベルトを開いた側の方が動きずらく痛くなった
という場合です。

XSサイズからXXLまでサイズ調整ができる

グスケット抱っこひもは、ママだけじゃなくパパ、おじいちゃん、おばあちゃんも
使えるように、サイズの調節が細かく設定できます。

サイズを細かく調整しても意図せずバックルが外れた時に落下を防止します。

ヒップパッドには滑り止めがついているので子供さんがずり落ちるのを防いでくれます。

クッションのある二股パッドがどんな体型の方でもフィットするように調節できます。

使用する方にフィットするように調節するのがポイント

グスケット抱っこひもを使用して肩が痛い原因は主に2つあります。
一つは、長時間使用した場合。
抱っこひもを使っているからといっても、長時間抱っこし続けると肩が痛くなりますよね。

もう一つは、体形に合った調節ができていないこと。
使う方他の体形も違えば、抱っこするる子供さんの体形や大きさも違いますよね。

サイズ調整が細かくできるだけに、体形に合っていない調節をすると、肩や腰が痛くなります。

使う方の体形に合ったさいずに調節すると、肩や腰が痛くなるのを随分と減らせますよ。

グスケット抱っこ紐はいつからいつまで使える?口コミでわかる事まとめ

子どもって、2~3歳くらいまで、抱っこをせがまれることがとっても多いですよね。
荷物を抱えて、両腕で抱っこすることがよくあります。

テーマパークに連れて行った時やスーパーでお買い物をしている時、
保育園に迎えにいったら、ぐずって抱っこをせがまれた時など、大活躍の
グスケット抱っこひもです。

パパ。ママ、おじいちゃん、おばあちゃんの誰にでもフィットするので、
お出かけの必需品ですよ。