「知らなくていいコト」視聴率やあらすじネタバレ1話~最終回

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知らなくてもいいコト

「知らなくていいコト」が1月8日にいよいよスタートします。
吉高由里子さんの連続ドラマがどんな展開になるのかを
楽しんでいただけるように1話~再融和までのあらすじやネタバレ、
各話の視聴率などをまとめました。

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「知らなくていいコト」各話の視聴率

   各話     放送日   視聴率
   1話      1月8日   
   2話      1月15日 
   3話      1月22日
   4話      1月29日
   5話      2月5日
   6話      2月12日
   7話      2月19日
   8話      2月26日
   9話      3月5日
   10話(最終回)3月12日

「知らなくていいコト」の最終回あらすじネタバレ(予想)

政治家の不正や芸能人のスキャンダルまで、様々なスクープを
狙い、世に送り出している「週刊イースト」で日々スクープを
狙っている女性記者・真壁ケイト(吉高由里子オ)です。

ある日、母親杏南(秋吉久美子)が急死。
杏南の最後の言葉として残されたのが、初めて聞く父親の名前。
それが、あのハリウッドスターのキアヌ・リーブスでした。

最初は疑いましたが、戸惑いながら調べていくうちに色々な
証拠が出てきました。

ケイトは」、自分自身の出生、ハリウッドスターのスキャンダル
として週刊誌に載せるかどうかを葛藤しながら働いていました。

その様子を編集長の岩谷進(佐々木蔵之介)に気づかれて
しまいました。
編集長は載せるべきとケイトを説得します。

また、動物カメラマンの元カレである尾高由一郎(江本佑)に
相談するが、載せるべきではない、と反対します。

そこで、編集長との確執が生まれて、板挟みになってしまいます。

その上、今カレである職場の同僚の野中春樹(重岡大樹)には
元カレとの仲を疑われギクシャクします。

そんな中、自分の出生を調べていくうちに、自転車屋の乃十阿徹
(小林薫)と出会い、かとて母親と知り合いだったことに
たどり着きます。

さらに調べていくうちに、乃十が、自分の父親ではないかと
疑問を持ち始めます。

実家に帰り、母親にに気を見つけ、実の父親が乃十である
確かな証拠をつかみます。

ケイトは、今回の騒動を通じて、自分の記者としての考えを
見直し、張り切って仕事を鵜づけることに充実感を感じる
ようになります。

最終回は、記者としての意識を高めると予想しています。

1話のあらすじネタバレ

政治家や芸能人のスキャンダルを追う記者の仕事をしている
主人公ケイト。

日々仕事に恋愛にと忙しい毎日を送っている最中、シングルマザー
である母が急に他界。

そんな折に主人公ケイトの出生の秘密が明らかにされる。実は父は
あのハリウッドスターのキアヌリーブスだったと。

政治家や芸能人の秘密を追う側で主人公ケイトが、自身の出生の
真実を調べていきます。

母が、他界し、数日後仕事に復帰したケイトは、ずっと追いかけて
いた詐欺のネタを編集長の岩谷(佐々木蔵之介)に直談判します。

ネット上の架空の人物に恋をして大金を貢ぎながら、自分は
増されていないと信じる高齢女性多賀笑子(倍賞美津子)に
取材をするべく、笑子が営む茶道教室に入門します。

しかし、笑子のガードは硬く、取材は難航します。
そんな時、取材から戻った動物カメラマンで、ケイトの元カレ
尾高由一郎が、線香を上げにケイトの家を訪れる。

杏南の最後の言葉、「父親はキアヌリーブス」を聞いた尾高の
「すてきじゃないか」という言葉に元気づけられるケイト。

尾高は、ケイトには言えない3年前のある出来事を思い出していた。
翌日、詐欺取材に行き詰っているケイトは、母の遺品から
あるものを見つける。

その先には自分のルーツに関わる衝撃の事実が隠されていた。

第1話のゲストは、詐欺にあう高齢女性を演じる倍賞美津子さん
です。
ついこの間、ドクターXで脳に疾患がるため失禁をしてしまう
高齢女性を演じていました。