『知らなくていいコト』第3話あらすじネタバレ・ゲストの経歴も

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知らなくてもいいコト

「知らなくていいコト」第3話は1月22日に放送されますね。
2話では、ケイトが殺人犯の娘だと知ってプロポーズを撤回
されてしまい気宇ついた心を引きずったままDNA婚活の
取材をしましたね。

そんな、傷を負った心を癒してくれたのが、元カレの尾高
でしたよね。

ケイトは、尾高が殺人犯の娘だと知っていてプロポーズ
してくれていたことを知り、泣き出してしまったんですよね。

第3話では、元カレの尾高とどのような展開になるか
楽しみですね。

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知らなくていいコト』第3話あらすじ

殺人犯・乃十阿徹(小林薫)の娘だと知りながら、かつて尾高
(江本佑)がプロポーズしてくれていたことを知ったケイト
(吉高由里子)は、当時何も知らずに春樹(重岡大毅)に心を
移した自分を悔やんでいた。

そんな中、週刊イーストでは年末年始合併号の準備が進む。
黒川(山内圭哉)班は国民的な人気を誇る天才ダンサー
”タツミーヌ”こと河原巽(大貫勇輔)の才能に迫る特集企画
を担当。

早速取材に出るケイトだが、ネット上で拡散した10年前の
ッツミーヌの動画が炎上したことで急遽取材中止の連絡が
入る!

問題の動画には老人に向かって暴言を放つ世間のイメージとは
かけ離れたタツミーヌの姿が移っていて…。

編集長の岩谷(佐々木蔵之介)は記事の内容をタツミーヌの
才能ではなく、本性に迫るものに方向転換してしゅざう続行
を指示。

ネットの後追いで10年も前の出来事を掘り返すことに反対
するケイトに取り合わず…。

仕方なく本人直撃を狙うケイトだが、タツミーヌ叩きの報道が
加熱する中、本人は沈黙を貫いたまま消息を絶ってしまう…。

一方編集部には尾高が年末の挨拶に現れる。
春樹は、あることを話すため、尾高を屋上に呼び出すが…。

タツミーヌ探しが難航する中、ケイトはかつてタツミーヌが
アルバイトをしていた店で意外な真相へと繋がる証言を聞く…。

『知らなくていいコト』第3話ネタバレ

放送終了後に追記しますね

『知らなくていいコト』第3話感想

放送終了後に追記しますね

ゲスト大貫勇輔さんのプロフィールと経歴

*名前:大貫勇輔(おおぬきゆうすけ)

*生年月日:1988年8月31日

*年齢:31歳(2019年11月時点)

*出身:神奈川県座間市

*身長:180cm

*体重:体重79kg

*出身高校:神奈川県立相武台高校

*職業:俳優・ダンサー

*所属事務所:ホリプロ

*学歴:神奈川県立相武台高校

*趣味:旅行・映画鑑賞

*特技:アクロバット

大貫勇輔さんの実家はダンス教室を経営しています。
両親は元々プロの体操選手だったのだそうです。

お父様はオリンピックにも出場経験があり、体操の
種目に出場した経験がある方です。

お母様は大貫 由紀子さんというお名前で、元体操選手で、
オリンピックには出場していませんがかなり本格的に
活動していたそうです。

在は神奈川県相模原市で「コスモスダンススタジオ」を経営。
さらに「ミハタスポーツセンター」でインストラクターとしても
活動しています。

貫さんはお母様のダンス教室で、7歳の時からダンスのレッスン
を受けていたんですよ。

2011年にはミュージカル「ロミオ&ジュリエット」に主要な役である
「死のダンサー」役として出演。

その後、2012年に行われた藤原紀香さん主演のミュージカル
「キャバレー」に出演し、俳優デビューを飾りました。

2019年入ってからもドラマ「ルパンの娘」や「グランメゾン東京」に
立て続けに出演し、話題を呼んでいます。